8日、JA福島中央会は県産農作物の魅力を発信しようと東京都内で初めてJAグループ福島「GAP交流会」を開催しました。
交流会には県内5JAの役職員他、首都圏の小売業者や飲食事業者など約150名が参加しました。
会場には福島県のブランド牛「福粕花」やブランド米「福、笑い」の他、県産のモモ、南郷トマト、キュウリなどGAP認証農産物を使った料理試食会を行い、各JAや団体ごとに出展ブースや商談スペースを設置し、交流を図りました。
当JAでは、三津間一八組合長、西幸夫常務の他職員3名が参加し、桃、きゅうり、ミニトマトのサンプル品を展示し管内のGAP品の魅力を発信しました。








