伊達地区の女性部石戸支部は5月22日、毎年恒例の「花の寄せ植え教室」開催しました。部員8人が参加し、教室ではレースラベンダー、ユリオプスデージー、ロベリア、ガザニアの4株を色や高さのバランスなどを見ながら植え付けました。最後に、ニュースポーツ「モルック」を体験しました。まず事務局がルールを説明し、参加者は2班に分かれて交互にモルックを投げ、スキットルを倒し点数が50点ピッタリを目指しました。
参加した部員は「モルックは初めて体験したがとても楽しかった」「花のお手入れをしてきれいに咲かせたい」と話しました。モルックは、9月17日に初めて開催される伊達地区モルック大会に向け体験会を開催していく予定になります。







