当JAは24日、福島市のJA清水支店で2026年度介護福祉事業推進大会を開きました。介護職員ら37人が出席しました。
大会では、25年度の実績や26年度の事業計画について確認。本年度も引き続き、関係機関との連携を強化し、介護を必要とする高齢者が安心して生活できる地域づくりを目指します。
西幸夫常務は「介護福祉事業を取り巻く環境は厳しい状況だが、職員が一致団結し、地域に根差して事業に取り組んでいこう」とあいさつしました。
大会では、コンプライアンスの研修も行われました。

2026.04.27
当JAは24日、福島市のJA清水支店で2026年度介護福祉事業推進大会を開きました。介護職員ら37人が出席しました。
大会では、25年度の実績や26年度の事業計画について確認。本年度も引き続き、関係機関との連携を強化し、介護を必要とする高齢者が安心して生活できる地域づくりを目指します。
西幸夫常務は「介護福祉事業を取り巻く環境は厳しい状況だが、職員が一致団結し、地域に根差して事業に取り組んでいこう」とあいさつしました。
大会では、コンプライアンスの研修も行われました。
