当JAは7日、福島市のJA本店で「二十歳を祝う会」を開き、本年度20歳を迎える職員13人を祝福しました。
三津間一八組合長は「互いに高め合いながら新たな気持ちで業務に励んでほしい」と祝辞を述べ、二十歳になった職員に記念品を手渡しました。
営農経済部畜産振興センターの大槻來人さんは「自分の行動に責任を持ち、熱意と向上心を持って、組合員や地域の皆様の期待に応えていきたい」と誓いの言葉を述べました。
職員らは福島市の中野不動尊での祈祷やテーブルマナー講座を通して今後の社会生活に向けて決意を新たにしました。







