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初期管理の大切さ学ぶ

2019.02.08

 当JAは7日、そうま地区本部でカボチャ栽培指導会を開催しました。生産者やJA職員など23人が出席し、単収を増やすための高品質栽培を学びました。

 JA全農福島の鈴木賢太郎さんがあいさつし、平成30年度の販売実績や販売情勢について話しました。

指導会では県相双農林事務所やカネコ種苗㈱の担当者が講師を務め、高品質栽培のポイントを説明。「初期の成育管理を大切にしてほしい」と呼び掛けました。参加者は「分かりやすい説明で、しっかり実践していこうと思う」と話していました。

  

#カボチャ  #栽培指導会  #相双農林事務所  
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